五月詠 2017年05月28日 俳句写真 トラックバック:0コメント:16

葛桜。


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葛桜とは、葛粉で作った皮であんを包み、桜の葉で巻いた 饅頭のこと。



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四月詠 2017年04月29日 俳句写真 トラックバック:0コメント:22

荼毘。


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南殿=南殿の桜:紫宸殿(ししんでん)南階段下の東方に植えられた桜。
オオシマザクラの一種。八重咲きで、花の色が白・黄・紅色など多くの品種がある。


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四月なんですね 2017年04月03日 俳句写真 トラックバック:0コメント:20

エイプリルフール。


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桜の健康状態に気を配るなど、桜の木の世話をする人を「桜守(さくらもり)」といふ。


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着更着 2017年02月27日 俳句写真 トラックバック:0コメント:18

二月。



二月(1)



二月(2)



二月(3)



二月(4)



二月(5)



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雑詠 2017年01月29日 俳句写真 トラックバック:0コメント:36

ナースコール。

昨年の晩秋から初冬にかけて、ひと月ほど入院していましたが、
食事と点滴、三日置きのレントゲン以外、病室で横たわっているだけですから、
緊張の解けてきた一週間過ぎごろには、退屈という苦痛に悩まされるようになります。

時代小説などで時間をつぶしていましたがそれにも飽きてきて、
仕方なく俳句の断片など書き散らしていたのを、
今頃になってやっと五七五に整え、四ヶ月ぶりの写真俳句として投稿したものです。

どう考えても生煮えの出来で、お恥ずかしい限りですが・・・

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蛇穴に=蛇も穴に入って冬眠します。俗に秋の彼岸に穴に入り、春の彼岸に穴を出るといわれていますが。

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ナースコール

身に沁む=秋が深まってくると風の冷たさとともに、沁み通るようなものの哀れを感じるようになります。

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